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堀江貴文(2011)『お金はいつも正しい』双葉社

立ち読みで読了した。おもしろい。マネーリテラシーの本。お金の教科書。人生はお金で苦労するものだと思っている人は手に取るべき。いい本だよ。2-3万の靴を買うのに躊躇していた自分がバカみたいだ。

お金は信用。少しずつ背伸びして仕事をつかんでいくことで、信用を蓄積していく。ただ貯金していても無駄。保守的に大人しく生きていると、あっという間に老いる。お金は使うことに意味がある。自己投資して、もっと稼げるようになること。無目的な自己投資は無駄。短期的にゴールを達成してゆけ。さもなくば、ただの趣味。

読んでいると、会社勤めをやめろとか、自己投資を怠るなとか、「金持ち父さん貧乏父さん」を思い出すところが多い。「金持ち父さん貧乏父さん」は自己啓発的な小説にすぎないが、こちらはホリエモンの本音が書いてあるので、読み応えが違う。

自分は小さいころから、「お金を稼ぐのは大変だ」、「自分にはお金を稼げない」、「がんばって貯金していかないと」などと思っていた。むしろ、それ以外の価値観を知らなかった。そして、それは溜めるべき考えだ。誤った価値観は人生を滅ぼす。お金にとらわれず自由に生きていこう。


一日一冊読書を始めました。

12/27に一日一冊読書を始めて三日目です。三日間というのは新記録。案外いける。

正直、自分の学歴とプライドのせいで、もう自分には学ぶことがないような錯覚を心の底でしていた――そんなこと自覚することはなかったのだが――。素直になって貪欲に本を読んでみると、学ぶべきことがたくさんあった。むしろ、今の自分の未熟さに気がつけたからこそ、学ぶべきことがあることに気づいたのだろう。これからもがんばっていこう。

Predict person in a webcam realtime with Opencv3.0 and Python3.4

I created iPython notebook. Here is a python script converted by iPython nbconvert.


aaa
# coding: utf-8 # In[ ]: import cv2 import csv import os from PIL import Image import numpy as np # In[ ]: os.chdir(os.path.dirname(__file__)) # In[ ]: cascPath = r'/home/watanabe/opencv/data/haarcascades/haarcascade_frontalface_default.xml' faceCascade = cv2.CascadeClassifier(cascPath) video_capture = cv2.VideoCapture(0) # In[ ]: def crop_face(path):     """     path = foulder containing person photos. createfolder in the same level as path and save faces:     dataset/cls/0.jpg,     dataset/set/cls/1.pg     ...     """     if(len(os.listdir(path))==0):         print('No photos in path.')         return False     for i,f in enumerate(os.listdir(path)):         f = os.path.join(path,f)         image = cv2.imread(f)         gray = cv2.cvtColor(image, cv2.COLOR_BGR2GRAY)         faces = faceCascade.detec…

シイタケ栽培キットでしいたけ育ててみた

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森産業株式会社さんのシイタケ栽培キットを買ってみた。ネットの評判を見ると、容器もついていた方がよいらしいので、プラス約1000円の容器も買ってみた。届いたものを見ると、ペラいプラスチックだったから、もうちょっと安くてもいいと思った。容器は容器の中の湿気が確保するので大事だ。容器内はいつも蒸発した水が付着していた。


19日: やってきた。小さな芽がある。名前はコジロウにした。ゼルダの伝説時のオカリナから名前をとった。大きさの比較のためボールペンを置いた。でかいな。



20日 もう芽が育ってきたのが目に見える。




22日赤ちゃんしいたけができた。早い。かわいい。




24日すごい。密集しすぎて水やりにくい。


ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルにある建築物を思い出した。



25日 立派なしいたけになった。自然はすごい。しいたけはどこから何のために来たのだろうか。



26日 初収穫。8個とった。栽培開始から一週間かかった。バター醤油にしてみた。ほんとうに美味しい。


27日 残りもどんどん成長した。しいたけは毎日成長していて偉い。見習わないといけない。


27日 もう食べきれないってぐらいできた。30個ぐらいかな。こんなにたくさん神様ありがとう。幸せだ。

後で知ったけど、傘のヒダを少し巻いてるくらいが一番いいらしいです。
試したのですが、しいたけは生で食べるより冷凍した方が風味も味も強くなっておいしい!冷凍や乾燥によって細胞壁が壊れることが原因らしい。

しいたけは成長がとても早い。菌から一週間で収穫できる。毎日成長してるのがひと目でわかる。すごく励まされる。お前もがんばれよって言われてる気分になる。しいたけがいてよかった。

それに、しいたけは一週間すごい勢いで収穫したあと、二週間ほど休養に入る。そして、また成長を始める。全力で生きて、疲れたらちゃんと休む。こんな模範的な生き方を体現したものは他にあるだろうか。ひょっとして、しいたけは僕達の先生なんじゃないだろうか。







基本情報の勉強始めました

生徒が情報で入試受けるので、自分もまとまった勉強が必要になりました。とりあえず過去問を解いてみたところ。いくつかのプロトコルや方式を覚えれば十分そう。ついでに春の情報セキュリティを受けようかな。

絶品チャーハン

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今まで失敗続きのチャーハンに初めて成功した。まさに金裹銀。金の卵で銀の米を包む。
温かいご飯で卵かけごはんを作り、フライパンの中であまり混ぜないのがコツだった。
下記レシピとの相違点は、次の通り。即ち、冷凍シイタケとベーコンはごま油で熱したフライパンに最初に入れた。シイタケの水が油ではねて大変だった。ある程度の火が通ったら卵かけごはんを入れた。炒めてる途中でウェイパー加えた。
陳建一は偉大だ。
黄金チャーハン(2人分)
ご飯 2膳(400g) 卵 2個 塩・コショウ 少々 昆布茶 少々 チャーシュー 100g ネギ 10cm
酒 大1 オイスターソース 小1/2 しょう油 小1/2
◯ネギはみじん切りにする
◯チャーシューは、ご飯とのバランスを考えて、2~3mm角に切る
◯酒、しょう油、オイスターソースを合わせて、合わせ調味料を作る
しっとり感を持たせるためと、香りを良くするための2つの役割があるそうです
◯卵はコシがなくなるまでよく溶いてから、温めたご飯と混ぜる
ご飯を温めると、卵がキレイに混ざるそうです
ヘラですし飯を作るようにご飯を切る
ご飯の粘りが出ない程度に混ぜること!
◯フライパンに油を入れて強火で熱し、温まったら卵と混ぜたご飯を入れる
ポイントは、混ぜすぎないこと!
火が通ってくると、自然にパラパラになってくるそうです
艶がなくなったら油を少し足す
◯パラパラになったら火を弱め、塩、コショウ、隠し味の昆布茶を入れる
◯チャーシューを入れて強火にする
◯仕上げにネギを入れて混ぜ合わせたら、合わせ調味料を鍋肌から回し入れ、5秒くらい置いてから混ぜたら出来上がり!
引用元: 陳建一さん直伝!家庭で絶品「黄金チャーハン」!! | はなまるマーケットの気になるレシピ

第五回ヨーロッパ土産パーティを開きました。

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ワインとチーズの土産パーティを2015年12月20日に催しました。帰国の翌日でした。これまでスイス渡航から帰るたびに開いていたパーティで、今回で第五回を迎えました。僕以外に18人が参加しました。

今回も、日本では高額なことが多いワインやチーズを愛する人が喜ぶ会にしようというコンセプトは相変わらず変わりません。ただし、今回は、もうスイス出張がないのではという予想から最後の企画のつもりだったので、自身がフランスでワインを勉強していたことから、次のようなコンセプトも加えました。
商売抜きにみんなが楽しい思い出を持ち帰る参加者がフランスワインについて造詣を深め、明日からワインをより身近に感じる イベントを無事に終え、参加者のみなさんも楽しかったようですし、ワインも身近になったようなので、大成功です。食べきれなかったものは友人の家に持って行き二次会もひらきましたが、ほとんどの方が来てくださりました。一次会が楽しかったことの傍証かと思って嬉しい限りです。 苦労の多い準備 正直なところ、毎回、準備が大変で嫌になることもあります。自転車でスーパーを駆けずり回るのですが、特に冬は自転車が濃霧と寒さで凍り付けになっていて動かないこともありました。冬は気温が2/6度という寒さ。日本まで持ち帰るのも大変です。キャリーケースの中はほとんどお土産です。それでも、これはフランス出張の自分にできる数少ないことですし、しかも日本で期待して待ってくれる人がいたので、苦労しても実現する価値はありました。

人から感謝されることの喜びを噛みしめる 毎回イベントを終えると、開いてよかったと思うのです。回を重ねるごとによくなっていますし。来てくれた人が「こんなもの食べたことない」、「開いてくれてありがとう」と言ってくれることが感無量です。人に心から感謝されるようなことを今まであまりしてこなかったせいか、いちいち感動にふけってしまいます。人から尊敬と感謝をもらうことに最大の喜びを感じる才能があるのかもしれないです。



人を雇ってみた 第一回や第二回は、自分がみんなのために一生懸命働くばかりで、せっかく来てくれた人や会いに来てくれた人と話す時間がなくなってしまいました。そのとき驚いたことに、みんな手伝いたがっていて、やるべきこと与えられたら率先して協力しようとするのです。僕は、自分が一生懸命働くことでみんながくつろ…

今日は帰国後の大学の手続きしました

2005/12/25
搭乗券による渡航手続きや、再インストールしたOSで東京大学の無線LANに接続するための証明書、また東京大学ライセンスのMicrosoft Officeの入手を済ませました。
また、修士論文の審査予定についても教授と相談を済ませました。
貴国パーティについては後日書きます

愛を耐えぬくこと

人に無償の愛と慈しみを与えること

それはよいことだとされているけれど、果たして本当だろうか。慈しみはまだよいとしよう。しかし、たとえば、重たい愛や自己本位な愛など、受ける側はたまったものではない。時として愛情はエゴであり、受ける側は耐え抜かなければならない。

だから、ただ愛するだけじゃダメなのだ。一個人として尊重していないと。そうしないと、「こんなに愛しているのに」といった独りよがりな思い込みにはまってしまう。これは、子どもに英才教育を詰め込ませる親にありがちな話だ。

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メニューバーではなく、画面右側にあるツールを押してください。

帰国しました

12月19日に無事、東京に帰国しました。約5か月間のCERN滞在でした。

CÔTES DU JURA ワイン225本目

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値段を忘れてしまった。ジュラのTrousseauという個性的なワイン。値段を失念したが10EURもしなかった。酸味がきいたジュースのようだ。

チーズ Perail

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Perailというフレッシュチーズ。100gで2€。ブルーチーズのロックフォールと同じ産地の羊乳チーズ。ロックフォールの生産後に作られているらしい。ちょっとしたクセとトロトロ感がおいしい。


チーズの名前:ペライユ(perail):チーズの種類 ペライユチーズ


Face regocnition in a webcam with opencv3.0 and Python3.4

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Here are the code. A notebook is also available. cv2.VideoCapture doesn't work on the iPyton notebookso I needed to create .py file and run it on a terminal.

import cv2 cascPath = r'/home/watanabe/opencv/data/haarcascades/haarcascade_frontalface_default.xml' faceCascade = cv2.CascadeClassifier(cascPath) video_capture = cv2.VideoCapture(0) while True: # Capture frame-by-frame ret, frame = video_capture.read() if ret==True: gray = cv2.cvtColor(frame, cv2.COLOR_BGR2GRAY) faces = faceCascade.detectMultiScale( gray, scaleFactor=1.1, minNeighbors=5, minSize=(30, 30) # flags=cv2.cv.CV_HAAR_SCALE_IMAGE ) # Draw a rectangle around the faces for (x, y, w, h) in faces: cv2.rectangle(frame, (x, y), (x+w, y+h), (0, 255, 0), 2) # Display the resulting frame cv2.imshow('Video', frame) if cv2.waitKey(1) & 0xFF == ord('q&#…

Bourgogne Hautes-Côtes de Beaune 2014 226本目

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1€オリーブも添えて。
オート・コート・ド・ボーヌのワイン。薄いルビー色が赤く輝く。苦さはなく、すっぱい。むしろ、ただの酸っぱいジュースだ。調べると、他のボーヌに比べて標高が高く、いまいちなものが多いらしい。7.5 €.

SAVOIE MONDEUSE 2013 ワイン225本目

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SAVOIE MONDEUSE 2013。6.19EUR。MONDEUSEはサヴォアの固有品種だ。
とてもフルーティで軽やかな口当たり、飲みやすい。フランボワーズやいちじくのようだ。商品だなの端っこにあったわりに、割りおいしい。サヴォアやジュラはフランスでも入手困難で、日本で手に入りにくいのは言うまでもない。

Cafe Place モリーユのフェットチーネ、ポルチーニのピッツァ ワイン223-224本目

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2015年12月15日

就活体験談2015 (2016卒)

今更ですが就活について振り返っておきます。自分の職種選びの軸は次のようなものでした。
研究・開発が尊重されるところ多様性のあるところ仕事に社会的意義を感じられるところ

また、7月20日には日本を出国して12月中旬までスイスで駐在研究をしているため、選考スケジュールと合わない会社も多くありました。

プロクター・アンド・ギャンブル (P&G) 早くも12月に行われた性格検査で落ちました。 BNP PARIBAS ここの募集も早く、正月明けには締め切っていました。ぼくは書類で落ちました。友達も書類で落ちてた。落ちても連絡こないからそわそわする。説明会で社員や他の志望者と話した感じ、合わないと感じていたので、構わないのですが。

高頻度取引や最近のハードウェアについてITの社員に質問したら、「何のことそれ」といった顔をされた。説明すると、そういうのは時流じゃないと窘められた。なぜか初対面の、そこに居合わせただけの学生も一緒になって説教してきた。

証券部門はおもしろそうでした。変な人ばかりで動物園みたいらしい。

Google エンジニア職。英語の履歴書は通ったが、最初のオンライン・コーディングで落ちた。 モルガン・スタンレー IT部門です。最終面接で落ちました。たしかに、ぼくも最終面接で違和感があった。 ここの選考過程は

エントリーシート、WEB試験 ↓ 集団面接 ↓ 社員面接*n

集団面接は12人ほどしかいませんでした。書類で落としすぎだろ。まず、その場で会社説明を受けました。そして、社員とグループ面接をしました。開発経験、最近の気になったITのニュースを聞かれ、半分は外人と英語で行われました。最後に、グループワークでした。紙とホチキスを渡され、東京オリンピックに向けて建築物を考えてくださいとのこと。これは楽しかったです。英語が話せず、開発経験ゼロで、作りたいアプリを聞かれても答えられなかった同期はここで落ちてました(寧ろなぜ受けた)。

個別面接では、もし採用されたらともに働くであろうITの写真と一人20分ずつ話し、一日3人ほどとローテーションしました。一日目の選考は無事終わり、選考に通り、次の二次選考も無事通りました。というより、その二次選考が最終面接のはずだったのですが、最も偉い人が欠席していたらしく、その人と話すために、また呼ばれました。それまでの社員とは話が盛…

フランスで買い物したある日のレシートの一例

フランスといっても、ジュネーブ郊外にあたるSaint-Genis Puillyでの買い物。単位は€。


ボルドーのワイン 9.5ロワールのワイン 4.9トマトピューレ 0.6*2クスクス1kg 1.3きのこ100g 1.0*2モッツァレラ125g 0.5ゴルゴンゾーラ 2.2ミモレット 2

計23(3,000円)

フランスで手に入りやすく物価も安い、特産チーズやワインを積極的に買い、他はケチってます。クスクス、モッツァレラとマッシュルームの安さ、はんぱない。

[FPGA,Vivado] Implementationがなかなか終わらないのはタイミング制約が原因だった

非同期クロックドメイン間の遅延解析をfalthにしたらimplementationがすぐに終わりました。非同期間は遅延解析などさせる必要はなく、メタステーブルが発生しないように上手に回路を設計、デザインすることが大事です(二段FFやハンドシェイキングなど)。

report_timing_summeryを実行して、エラーの出ている箇所について、右クリックで信号を、もしくはクロック間をfalthにすればよいです。それでxdcに書き込むだけ、たとえば、次のような一文が追加されます。

set_false_path -from [get_clocks gtx/gtx12lines_i/inst/gtx12lines_i/gt0_gtx12lines_i/gtxe2_i/TXOUTCLK] -to [get_clocks clk_out1_mmcm40et160]

ぼくの周りにはFPGAおよびVivadoによるデザインに優れた人がいなくて、先輩はいつもimplementationに一時間近くかけてました。そんな先輩から引き継いだプロジェクトファイルはクリティカルエラーが100個以上。この環境で気づくのは苦労した。

iPython Notebook の使い方 リンク

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【チュートリアル】IPython... | DERiVE コンピュータビジョン ブログ


これらが非常にわかりやすかった。今までCELLが何なのかすらよくわからず使っていて、Pythonには使えるIDEがないのかと思っていたけど、これはすごい。強力だ。

GitHub + nbviewr

GitHubアカウント作り、iPython notebookを公開してみました。これで作業効率が上がる。

http://nbviewer.ipython.org/github/asterisk37n/test/blob/master/git_test.ipynb

優れたBOOK、、例えば書籍の付録のMining-the-Social-Web-2nd-Editionのようなものがどうやって作られているのか、やっとわかった。

Anime-face recognition with opencv3.0 and Python3.4

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Xilinx FIFO GENERATOR v.12 同期FIFOにしてもテンプレートには非同期が表示される。

シミュレーションでも、Standard FIFOのはずが、FWFTの挙動でした。
プロジェクトを新しく作り直して、ファイルを新規作成、中身だけコピペし、IPを作りなおしたらなおりました。

Standard FIFOのre=0時のデフォルトdout値って0でいいのでしょうかね。ミュレーションでも最後にre=1だったときのdoutを垂れ流しますね。実機では0になるっぽいけど、たまに0101...が出たりしていて、わからない。自分のコードのバグか。

Restaurant de la Place 黒トリュフのメッツェルーネ ワイン222本目

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2015年12月13日

ジュネーブ Restaurant Auberge de Savièse ヤギチーズのフォンデュ ワイン221本目

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2015年12月12日

Face recognition in a video with opencv3.0 and Python3.4

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2014-2015年 海外旅行記事一覧

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Face regocnition in a photo with opencv3.0 and Python3.4

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Opencv provides the cascade which has already learnt the human face. Cool.


image = cv2.imread(r'path/to/image') image = cv2.resize(image,(0,0), fx=0.1, fy=0.1) // resize image if the image is too big to take long time for the face detection faceCascae = faceCascade = cv2.CascadeClassifier(r'/home/watanabe/opencv/data/haarcascades/haarcascade_frontalface_default.xml') // set your cascade path gray = cv2.cvtColor(image, cv2.COLOR_BGR2GRAY) // turn image into gray scale faces = faceCascade.detectMultiScale( gray, scaleFactor=1.02, minNeighbors=5, minSize=(30, 30) # flags = cv2.cv.CV_HAAR_SCALE_IMAGE ) print("Found {0} faces!".format(len(faces))) # Draw a rectangle around the faces for (x, y, w, h) in faces: cv2.rectangle(image, (x, y), (x+w, y+h), (0, 255, 0), 2) cv2.imshow("Faces found" ,image) cv2.imwrite('/home/watanabe/Pictures/facefound.png', image) cv2.waitKey(0)�…

未踏募集中

「未踏事業」は、ITを駆使してイノベーションを創出することのできる独創的なアイディアと技術を有するとともに、これらを活用する優れた能力を持つ、突出した若い人材を発掘・育成することを目的としています。https://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/portal_index.html
(応募締切 2016年3月9日正午まで。※但し事前エントリ要)

未踏の募集中ですね。25歳未満のみが応募できます。
僕も何か考えて応募しようかと思いましたが、年齢がアウトでした。自分も何かイノベーティブなことしていきたいな。

MOUTON CADET 2013 220本目

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深みがあって飲みごたえがある。タンニンがきいていて後味もよい。それなりの品質を保っていて典型的なボルドーらしい。9..55EUR。スーパーにあるワインの中では高めの価格。MOUTON CADETはBARON PHILIPPE DE ROTH CHILDによって作られた有名なブランドです。

Problems when Installing opencv3.0 in Ubuntu14.04LTS, Python3.4 with vertualenv

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For the most parts, you should follow the advices in

http://www.pyimagesearch.com/2015/07/20/install-opencv-3-0-and-python-3-4-on-ubuntu/,

but I encounterd some problems. For example, I don't have site-packages (I have one only in my virtual environment). I show you how I addressed them in this article.
When CMake Cannot Find Python Library  Add the line
set(Python_ADDITIONAL_VERSIONS 3.4) in CMakeLists.txt in opencv. You may edit it with vim:
$sudo vim ~/opencv/CMakeLists.txt . Then, CMakeLists.txt should be like this:

# ----------------------------------------------------------------------------
#  Root CMake file for OpenCV
#
#    From the off-tree build directory, invoke:
#      $ cmake <PATH_TO_OPENCV_ROOT>
#
# ----------------------------------------------------------------------------

set(Python_ADDITIONAL_VERSIONS 3.4)
include(cmake/OpenCVMinDepVersions.cmake)

if(CMAKE_GENERATOR MATCHES Xcode AND XCODE_VERSION VERSION_GREATER 4.3)
  cmake_minimum_required(VERSION 2.…

FIFO間の転送では順次処理

この一ヶ月間、データが出力されないことに悩んでいました。原因はFIFO間の転送にありました。always文を使わずassign文を書くことが多い人は気をつけてください。

原因: はFIFO間がwireで直接つながっていたこと
次のようにFIFO1からFIFO2に転送します。

FIFO1 (読み出し150MHz)

FIFO2 (書き込み150MHz)

問題だったのは次のコードでした。自分はタイミングについて無知で、ワイヤ間など一瞬で転送されると思っていたのですが、実際には、クロック周波数が高い場合、ワイヤ間のdriveや転送にかかる時間、遅延が無視できなくなります。
assign pass = !empty1 && !full2;
assign rd_en1 = pass;
assign wr_en2 = pass; 解決策: データをいったんレジスタに格納する これは次のように直すことで解決されました。150MHzが450,000クロック動き、見たところエラーゼロでした。rd_enからwr_enまでの立ち上がりは4クロック離れています。FIFO間のデータは一旦regに格納した方がよいと聞いているので。非同期間の通信にも使えるように、二段FlipFlopにしました。

FIFO1

reg data_middle1

reg data_middle2

FIFO2


    reg [7:0] data8_middle1,data8_middle2;
    reg [2:0] sreg;
    assign re32to8 = SiTCP_READY && !empty32to8;
    always @(posedge clk150) begin
        sreg <= {sreg[1:0], re32to8};
        SiTCP_WE <= sreg[2];
        data8_middle1 <= data8_out;
        data8_middle2<= data8_middle1;
        data8_in <= data8_middle2[3:0];
    end


ただし、上記のコードでは、FIFOはStandard FIFOにしてIP…

ポーランド、リトアニア旅行3日目 クラクフ、アウシュビッツ Dec. 4-6

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ポーランドのクラクフ、アウシュビッツへ行きました。

ポーランド、リトアニア旅行1日目 ワルシャワ Dec. 4-6

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ポーランド、リトアニア旅行2日目 ヴィルニュス Dec. 4-6

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ヴィリニュス旧市街の町並み。

AC Saumur Champigny 2014 219本目

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手軽なワイン。酸っぱい。一気にボトルあけて変な酔い方してしまった。4.92EUR. 

FPGAのタイミング制約が難しい

とてもむずかしい。クロック間が全然うまくいかない。スラックなどの言葉の意味はわかったが、どうやって解決したらいいのやら。

レストラン Coq Rouge ワイン218-219本目

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12月2日
Saint-Genis Pouillyにあるフレンチレストラン Coq Rouge へ行きました。
食前酒にシャンパン。
見かけの割に、入ってみたらきれいな内装で、給仕までもキレイ方たちばかりで戸惑った。
スターター2, メイン、チーズ、デザートのメニューで43ユーロ。
キャビアがのってる。

Sant-Émilion Grand Cru。芳香が強いがタンニンの渋みでバランスがとれてる。これはよい。


スターターのフォアグラのフライ。果実が合う。

Bourgogne premier Cru。これは重さがなく、ブルゴーニュらしい軽やかさだった。

メインは Fillet Mignon 。以前 Boeuf Rouge で食べたシャトーブリアンよりもおいしい。
 チーズもメニューに含まれていた。

ミモレットやトム・ド・サヴォアなど。羊のチーズは強烈だった。
デザートにりんごのタルト。


ワインも含めて一人あたり70ユーロでした。この質にしてはリーズナブルだ。お昼はプレート11EURでやっているらしいので、また来たい。

ホームページ: http://www.restaurantlecoqrouge.fr/fr/
tripadvisor: http://www.tripadvisor.fr/Restaurant_Review-g675074-d2357111-Reviews-Restaurant_Le_Coq_Rouge-Saint_Genis_Pouilly_Ain_Rhone_Alpes.html